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中禅寺湖の北岸、男体山山麓の景勝の地に鎮座する神社。男体山の山頂にある二荒山神社奥宮と、日光山内にある二荒山神社本社の中間にあるので、中宮祠と呼ばれている。
| 住所 | 栃木県日光市中宮祠 |
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| お問い合わせ | TEL 0288-55-0017 |

アメリカの建築家、アントニー・レーモンドの設計により、昭和3年に建築され、内・外装はスギの皮で装飾され、日本のスギと西洋建築が不思議に調和した建物です。豊かな森に囲まれた、とても閑静なところに立地しています。
| 住所 | 栃木県中宮祠2482 |
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| お問い合わせ | TEL 0288-55-0388 |

日光田母沢御用邸記念公園では(旧日光田母沢御用邸)は、大正天皇(当時は皇太子)のご静養のため、明治32(1899)年に造営。建築内部に施されている装飾・絵画など、建築全体に文化的価値があるといわれる。
| 住所 | 栃木県日光市本町8-27 |
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| お問い合わせ | TEL 0288-53-6767 |

朱塗りの橋になったのは、寛永13(1636) 年の東照宮の大造替のとき。明治35(1902)年に、そのときの橋は洪水で流されたが、明治37(1904)年に再建された。
| 住所 | 栃木県日光市山内2307(二荒山神社) |
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家康公が望んだ「小さな堂」は、やがて家康公を敬愛する3代将軍家光公によって、いま見るような絢爛豪華な「平和のシンボル」に生まれ変り、現存する建物のほとんどは、「寛永の大造替」で建て替えられたもの。
| 住所 | 栃木県日光市山内2301 |
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| お問い合わせ | TEL 0288-54-0560 |

お寺やお堂、さらに15の支院の総称で、勝道上人が天平神護2(766) 年、神橋のそばに四本竜寺を建立したのが始まり。
| 住所 | 栃木県日光市山内2300 |
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| お問い合わせ | TEL 0288-54-0531 |

ラムサール条約とは国際条約で特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」といい、破壊されやすい湿地の保全を各国が進めることを目的とした条約です。
湯ノ湖、湯川、戦場ヶ原、小田代原を含むところが日光で指定されているところになります。
奥日光のラムサール条約登録湿地についてはこちらから