スノーシューを体験してきました!(後編)
先日体験日記の前編を公開しましたが、
本日は後編を・・・
前編を読まれてない方はこちらから

蓼の湖到着に達成感を覚え、スノーシューの扱いにも慣れて
満面の笑顔の花庵スタッフ2人。
※3つのハプニングがあったのですが、それは後ほど…
この写真のあと、湖面の雪を集めて雪だるまを作成!

?のっぺらぼうの雪だるま
?手を付けました!(右手は短め)
?つぶらなお目めを付けて
?大きな鼻を付けたら完成です!
最初はちょっと不細工でしたが、
だんだんと愛着が湧いてきました。笑

湖面にたたずむ雪だるま。

雪だるまとお別れのとき。

写真を撮りつつ、湖を離れて行きます。
途中ハートの空洞が開いた雪のかたまりも♪

綺麗に雪が滑り落ちるとロールケーキのようになっていました!

行きと同様に多少のアップダウンはありながら、
スノーシューで楽々ハイキング。
途中、ガイドさんが誰も足を踏み入れていない
斜面を進んで行きます。
そして渡される小さなプラスチックの「そり」
すいすいと滑り降りるガイドさんを斜面の上から見下ろすスタッフ。

『さぁ、滑ってみましょうか!』と下から叫ぶガイドさん。

滑り出すまでは怖かったのですが、
そんなにスピードは出ないものの、
幼少期を思い出すようなワクワク感があり楽しかったです。
雪の滑り台体験はこのあと2度ほどありました。笑

雪がふかふかで気持ちよく、全身で雪を感じられます!
雪の滑り台がハプニング1つ目でした!
※基本的には同じ道を帰りますので、
滑るのが怖い方は元の道を歩いて下ることができますので、
ご安心くださいませ(^_^;)
スノーシューで歩きながら、そりで滑りながら、
湯元温泉が見えるところまで帰ってきたところ、
なんと、野生の猿の姿が!(←ハプニング2つ目です!)

冬の芽を一心不乱に食べる猿。
他の木にも数匹いて、かわいい子ザルも発見しました!
雪の上には猿の足跡も発見!
指の形がはっきり分かりますね!

猿たちの食事を邪魔しないように、
スタート地点の湯元温泉の源泉まで戻ってきました。

スノーシューは外すのも簡単です。
さて、駐車場に戻って、送迎車に乗って三本松茶屋さんへ向かいます。
車内で、体験中撮った写真を見ながら、
スノーシューの楽しい思い出を話していると
「あ!外!」というガイドさんの声と共に車が停車。

道路から斜面を上る1羽の鳥の姿が!
赤い顔に長い尾が特徴の「ヤマドリ」の雄を
見ることができました。(←ハプニング3つ目)
ガイドさんいわく、ヤマドリは地元の人でも
なかなか見ることができない鳥で
とてもラッキーだったようです!
三本松茶屋さんにて、プランについている
温かい飲み物を頂いてちょっと休憩。
レストランとお土産屋さんもあるので、
買い物、ランチにもご利用頂けます。
また、更衣室もありますので、
スノーシューの服装から、私服へもここで着替えられます!
車窓からですが、男体山、


戦場ヶ原の風景も楽しみながら
花庵まで送迎車にて無事に帰ってきました。
雪の量の関係で2月いっぱいのプランとなりますので、
お早目にご計画くださいませ。
静まり返った雪の森の中で、動物の足跡や雪の滑り台、凍った湖など、
奥日光の冬を満喫できます!
運が良ければ野生の動物の姿も見れるかも!?
きっと新しい冬の楽しみ方を知って、
日光の冬をもっと好きになって頂けるはずです♪
【スタッフ一押し!】スノーシュー付プランはこちら
本日は後編を・・・
前編を読まれてない方はこちらから

蓼の湖到着に達成感を覚え、スノーシューの扱いにも慣れて
満面の笑顔の花庵スタッフ2人。
※3つのハプニングがあったのですが、それは後ほど…
この写真のあと、湖面の雪を集めて雪だるまを作成!

?のっぺらぼうの雪だるま
?手を付けました!(右手は短め)
?つぶらなお目めを付けて
?大きな鼻を付けたら完成です!
最初はちょっと不細工でしたが、
だんだんと愛着が湧いてきました。笑

湖面にたたずむ雪だるま。

雪だるまとお別れのとき。

写真を撮りつつ、湖を離れて行きます。
途中ハートの空洞が開いた雪のかたまりも♪

綺麗に雪が滑り落ちるとロールケーキのようになっていました!

行きと同様に多少のアップダウンはありながら、
スノーシューで楽々ハイキング。
途中、ガイドさんが誰も足を踏み入れていない
斜面を進んで行きます。
そして渡される小さなプラスチックの「そり」
すいすいと滑り降りるガイドさんを斜面の上から見下ろすスタッフ。

『さぁ、滑ってみましょうか!』と下から叫ぶガイドさん。

滑り出すまでは怖かったのですが、
そんなにスピードは出ないものの、
幼少期を思い出すようなワクワク感があり楽しかったです。
雪の滑り台体験はこのあと2度ほどありました。笑

雪がふかふかで気持ちよく、全身で雪を感じられます!
雪の滑り台がハプニング1つ目でした!
※基本的には同じ道を帰りますので、
滑るのが怖い方は元の道を歩いて下ることができますので、
ご安心くださいませ(^_^;)
スノーシューで歩きながら、そりで滑りながら、
湯元温泉が見えるところまで帰ってきたところ、
なんと、野生の猿の姿が!(←ハプニング2つ目です!)

冬の芽を一心不乱に食べる猿。
他の木にも数匹いて、かわいい子ザルも発見しました!
雪の上には猿の足跡も発見!
指の形がはっきり分かりますね!

猿たちの食事を邪魔しないように、
スタート地点の湯元温泉の源泉まで戻ってきました。

スノーシューは外すのも簡単です。
さて、駐車場に戻って、送迎車に乗って三本松茶屋さんへ向かいます。
車内で、体験中撮った写真を見ながら、
スノーシューの楽しい思い出を話していると
「あ!外!」というガイドさんの声と共に車が停車。

道路から斜面を上る1羽の鳥の姿が!
赤い顔に長い尾が特徴の「ヤマドリ」の雄を
見ることができました。(←ハプニング3つ目)
ガイドさんいわく、ヤマドリは地元の人でも
なかなか見ることができない鳥で
とてもラッキーだったようです!
三本松茶屋さんにて、プランについている
温かい飲み物を頂いてちょっと休憩。
レストランとお土産屋さんもあるので、
買い物、ランチにもご利用頂けます。
また、更衣室もありますので、
スノーシューの服装から、私服へもここで着替えられます!
車窓からですが、男体山、


戦場ヶ原の風景も楽しみながら
花庵まで送迎車にて無事に帰ってきました。
雪の量の関係で2月いっぱいのプランとなりますので、
お早目にご計画くださいませ。
静まり返った雪の森の中で、動物の足跡や雪の滑り台、凍った湖など、
奥日光の冬を満喫できます!
運が良ければ野生の動物の姿も見れるかも!?
きっと新しい冬の楽しみ方を知って、
日光の冬をもっと好きになって頂けるはずです♪
【スタッフ一押し!】スノーシュー付プランはこちら
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